First profession of Caritas Sisters of Jesus in Africa – Uganda

イエスのカリタス姉妹たちはアフリカの大地に根を下ろしている サレジオ家族、イエスのカリタス・シスターズにとって真に歴史的な瞬間は、2024年2月2日にウガンダのナムゴンゴ養成支部(カンパラ)で行われた最初のアフリカ人会員の初誓願でした。 A truly historic moment for the 14th Group of the Salesian Family, Caritas Sisters of Jesus, was the first profession of their first African members, in Namugongo formation house (Kampala) Uganda, last February 2, 2024. In the presence of the Mother General, Sr Emiliana Park, and three members

バチカン – ジョルダーノ・ピッチノッティ神父の司教任命について

2024年1月31日、聖ヨハネ・ボスコの祝日に、教皇フランシスコは使徒座遺産管理総裁のサレジオ会士ジョルダーノ・ピッチノッティ師をグラディスカ大司教に任命しました。 ジョルダーノ・ピッチノッティ神父は1975年2月23日、イタリアのマネルビオ生まれ。ローマのサレジオ教皇庁大学で霊性神学の修士号取得。2007年から2011年、2016年から2017年までルガーノのサレジオ会ハウス、2011年から2015年までミラノの「サン・カルロ」センターの会計を務め、2011年から2017年の6年間は州レベルの会計も担当。 また、スイス・ルガーノの「オペラ・ドン・ボスコ・ネル・モンド財団」理事、ルガーノの「エルヴェティコ・オペラ・ドン・ボスコ財団」事務局長、イタリア・ミラノの「オペラ・ドン・ボスコ・オンルス財団」事務局長、リヒテンシュタイン・シャーンの「ドン・ボスコ・イン・デア・ヴェルト財団」評議員、NGO「Volontariato Internazionale per lo Sviluppo」理事会会計を歴任。 2023年10月2日、バチカンの不動産および動産の管理・運営を担当する使徒座遺産管理局総裁に就任。 オリジナルサイトはこちらhttps://www.infoans.org/en/sections/news/item/20119-vatican-episcopal-nomination-for-fr-giordano-piccinotti-sdb