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2023年のストレンナに沿った扶助者聖母のノベナ 「ドン・ボスコの家族として 社会のよきパン種となろう」 第二日 初めの祈り父と子と聖霊のみ名によって。 アーメン。 全員:扶助者聖マリア、ご保護のもとにわたしたちは身を委ねます。あなたの力強い助けを示し、あらゆる危険、災いからこの家を守り、わたしたちに健康と平和をお与えください。信仰においてこの家族の心を一致させ、愛に行き、ゆるしを行う者としていつも神に感謝することができますように、助けてください。あなたのみ手にゆだねる日ごとの喜びも悲しみも、未来への希望とともに、父なる神におささげください。扶助者聖マリア、わたしたちを導き、善の道を歩ませ、あらゆる罪から遠ざけてください。アーメン。 マリア、日常生活の女性私たちは毎朝目覚めて、新しい一日を迎えます。ある日は喜びと笑いに満ち溢れ、 痛みや苦しみを伴う日もあります。聖マリアは、信仰と愛をもって、新しい一日を迎えました。彼女は平凡な(普通の)女性でしたが、神への大きな愛のために、毎日を特別なものにしました。 「聖マリアの人生は、歓喜と神の交わりの瞬間だけでなく、あらゆる人に共通する日々の苦難や問題にも特徴づけられていました。にもかかわらず、聖マリアは普通の生活を送っていました。しかし、聖マリアは日々の苦労に負けることはありませんでした。彼女は他の人々の必要性に立ち会い、気を配り、家族の心配と祈りに専念していました。」(2023年総長) 祈願先唱:日常生活が困難や不安でいっぱいの家族のために祈ります。全員:聖マリア様よ、あなたの執り成しをお願いし、私たちが穏やかで平和な毎日を送ることができますように。(短い沈黙、個人の祈り) 聖マリアへの委託キリスト者の助け、日常生活の女性であるマリアよ、あなたは後光がなくても美しく見えます。私たちの毎日のすべての考え、言葉、行動が神に喜ばれるものとなれるように、私たちを委ねます。アーメン。(アヴェ・マリアの祈り)
Salesian Family Day 2021 & Salesian Mission Day & Cimatti Day on 10 Oct 2021/ Online
福音宣教の日&チマッティ・デー&サレジオ家族の日のお知らせまもなくロザリオの月・10 月を迎えようとしております。「福音宣教の日&チマッティ・デー&サレジオ家族の日」も近づいてまいりました。発信は、調布神学院からいたします。基本的に ONLINE で参加してくださるようお願いいたします。可能な限り、支部またグループにて ONLINE での参加をお勧めいたします。今年の福音宣教テーマは:“One Father, One Family”プログラム日時:2021 年 10 月 10 日(日)16:00~場所:調布サレジオ神学院/ONLINE/YouTube 中継時間割:16:00 受付(ONLINE 開始)16:15 “新型コロナウイルスの感染拡大下にあって、私たちにできること”を紹介します。(各グループの活動の紹介は 10 分)―碑文谷教会での外国籍青年のための日本語教室―ハッピー・ハウス(サレジアンシスターズ)―望洋庵(京都教区で奉仕しているイエスのカリタス修道女会)―ドン・ボスコ オラトリオ(サレジオ会)―他のグループ―チマッティ師(ドン・マルシリオ)17:40 頃(『扶助者聖マリアの祝福』の祈りで ONLINE 終了) ※ONLINE/ユーチューブ中継中継アドレス: https://youtu.be/s7aQhLpE5_E
Sancta Maria Auxilium Christianorum
扶助者聖母マリア キリストの民は、聖マリアの実際的な助けを幾度となく体験してきました。人々が困難な状態から解放されるために、神に救いを願った時、乙女マリアは自分の人生を神に差し出し、キリストがこの世に来ました。キリストがこの世を去った後に、おびえる弟子達を励まし続けたのは、母マリアでした。マリアがこの世を去った後、人々は聖母マリアに取次ぎを求めて祈る習慣が生まれました。教会の存続の危機にあった時には、あの最初の教会を励まし続けたマリアを思い起こし、マリアへ祈ることが多かったようです。時を経て、聖母マリアの呼び名が神の母、「キリスト信者の助け」という呼び名になっていきます。1814年、教皇ピオ7世はナポレオンと激しく対立して幽閉されてしまいます。教会存続の危難と考え、多くの人がマリアに祈ったそうです。その結果、5月24日に、幽閉先から解放されてローマに戻ることが出来ました。この出来事がヨーロッパ諸国に大きな影響を与えることになり、教会は5月24日を「扶助者聖母マリア」の祝日に制定しました。 この称号を持つマリア像は、頭に王冠をかぶり、右手に権威を示す王笏を持ち、左胸あたりに幼子イエスを抱き、青い長いマントを着た姿をしています。「扶助者聖母マリア」へ祈る習慣をドン・ボスコは母から教えられ、終生続けていき、その習慣は後継者たちに引き継がれていきました。9歳の時の夢に出て来たマリアは、このマリアでした。また子供の世話をしていた母マルゲリータが世を去った後、子供の安全と健康を委ねたのも「扶助者聖母マリア」です。 そのため「扶助者聖母マリア」は、サレジアンファミリーの第一の保護者としています。カトリック下井草教会HPより 9 ý nghĩa về Bức tranh Đức Mẹ Phù hộ các Giáo hữu1-Bức tranh hiện tại được nhìn thấy ở Vương cung Thánh đường Tôrinô là một cải biến mà Don Bosco đã thực hiện theo ý tưởng ban đầu của ngài về bức tranh, bởi lẽ bức…
