The 155th Tokyo ADMA Gathering

2025年11月15日(土)サレジオ管区長館において東京ADMAの集いが行われた。指導司祭は岡本神父様。ミサ後、岡本神父様のお説教や身近なこと等から、マリア様への思いなどをそれぞれが話し、分かち合った。その後、岡本神父様を囲んでのささやかな懇親会を行った。木下会長のItaly巡礼の画像を見ながらの分かち合いも大いに盛り上がった。

novena-to-mary-help-of-christians-2025

Tuần cửu nhật kính Đức Mẹ Phù hộ các Giáo hữu 20252025年 ノベナ:扶助者聖マリアへの九日間の祈りhttps://dboratorio.tokyo/novena-to-mary-help-of-christians-2025-i/https://dboratorio.tokyo/novena-to-mary-help-of-christians-2025-ii/https://dboratorio.tokyo/novena-to-mary-help-of-christians-2025-iii/https://dboratorio.tokyo/novena-to-mary-help-of-christians-2025-iv/https://dboratorio.tokyo/novena-to-mary-help-of-christians-2025-v/https://dboratorio.tokyo/novena-to-mary-help-of-christians-2025-vi/https://dboratorio.tokyo/novena-to-mary-help-of-christians-2025-vii/https://dboratorio.tokyo/novena-to-mary-help-of-christians-2025-iix/https://dboratorio.tokyo/novena-to-mary-help-of-christians-2025-ix/ 扶助者聖マリアにご保護を願う祈り扶助者聖マリア、ご保護のもとにわたしたちは身をゆだねます。あなたの力強い助けを示し、あらゆる危険、災いからこの家を守り、わたしたちに健康と平和をお与えください。信仰においてこの家族の心を一致させ、愛に生き、ゆるしを行う者としていつも神に感謝することができますように、助け導いてください。あなたのみ手にゆだねる日ごとの喜びも悲しみも、未来への希望とともに、父なる神におささげください。扶助者聖マリア、わたしたちを導き、善の道を歩ませ、あらゆる罪から遠ざけてください。アーメン。 ドン・ボスコの扶助者聖マリアへの祈り御父の愛する娘である扶助者聖マリアよ、あなたは主によってあらゆる必要のためのキリスト者の力強い助け手とされました。病にある人、貧しい人、苦しむ人、旅路にある人、死の苦しみにある人は皆、あなたの助けを求めて祈り、助けと慰めをお与えになります。憐れみ深いマリアよ、私の祈りをも寛大に聞き入れてください。私のあらゆる必要において愛情深く共にいてください。すべての悪から私を守り、救いへと導いてください。アーメン。◎扶助者聖マリア  ◎私たちのためにお祈りください。

ADMA-2024

ADMA 2024年度活動報告 扶助者聖マリアの会(ADMA)は、聖体におられるイエスの崇敬と、聖母への信心を広めることを目的とした信徒の会です。マリアと親しく結ばれることによってキリスト者としての聖性の道を歩むことに導かれています。 会員数 東京24名、浜松44名、都筑8名、ZOOM ADMA  12名 <今年度の活動> ・4/27 濱口管区長様への感謝の集い・5/11  サレジアン・ファミリー担当のルイジ神父様とドミニコ修道士が来日。ミサと講話各支部からも参加。 ・6/22 初めて調布教会聖堂において行われました。今年度からサレジオ家族の担当となられた中田神父様と、調布教会の主任司祭アンヘル神父様の共同司式で行われました。・7/27・28 都筑、浜松訪問。合同で養成の勉強をし、交流を深めました。 ・9/21 調布教会巡礼に参加            ・12/21 調布教会クリスマス前黙想会参加

Japan ADMA Pentecost -18 new multicultural members promise

5月27日、聖霊降臨祭日の前日にカトリック本庄教会で18人が「聖母マリアを愛し、聖母マリアを知らせ、聖母マリアを愛させる」決意を表明し、ADMA(扶助者聖マリアの会)に入会しました。聖霊の働きを感じさせる雰囲気と実りがありまして、それは入会者の話す言語が様々です。日本語(日本人)、ポルトガル語(ブラジル人)、スペイン語(ペルー人&ボリビア人)です。皆さんは四方から集まっていました。遠い方は岐阜、千葉と神奈川、その他は三島、所沢、加須、大泉、太田、伊勢崎、本庄です。ADMAのメンバーは毎日ズームロでザリオに参加しています。ADMAの会員ではなくてもこの祈りの会に参加します。毎晩60人程度で心を一つにし、自分のため、人のために祈ります。 プログラム:14時から16時までコメント、ロザリオの祈り、歌、ゆるしの秘跡。16時からミサ。その後、お祝い。東京都浜松からのADMAメンバーも数人来ました。喜びに満ち溢れた集いでした。感謝のうちに。P.Angel Japan ADMA is growing with well animated zoom prayer sessionsOn the Eve of the Pentecost Sunday, on 27th May 2023, at Honjo Church in Saitama Province (Tokyo metropolitan area), 18 new members made their promise as ADMA (Association of Mary Help of Christians. They are of different nationalities

ZOOM ADMA JAPAN

バルティマイの集い “失明から光へ共に歩む” コロナ禍の約3年間、私達は教会へ出向くことの難しい日々を過ごしてきました。 日本管区ADMAのアニメーター ・アンヘル山野内神父様は、飢え乾いている信者の心情を いち早く汲み取り、zoom ロザリオを立ち上げてくださいました。 人々の叫びである意向を受け、毎日休むことなくロザリオの祈りは続けられています。 毎回6~70人の多国籍の人達が、5言語:日本語、ポルトガル語、スペイン語、韓国語、英語で ロザリオを唱えます。そして神父様より その日の聖書の読み解きがあります。 時には、フランス・クロアチア、ペルー、アルゼンチンなどからの参加もあり、Zoomだからこその 豊かな祈りの場となっています。コロナ禍を超えた恵みの時を過ごして来ました。  ZOOM ADMA 黙想会・・バルトロマイの集い 昨年に続き、ZOOM ADMAの集いがアンヘル神父様の本庄教会において開かれました。。 ADMAメンバーに限らず、毎日祈りを共にしているZOOMロザリオの仲間も加わり、100人を超える参加者で賑わいました。画面を通して集っている私達にとってこの対面の出会いは大変な感激と感動の時した!  黙想会は眼の見えないバルトマイの箇所でした、イエスに必死で声を上げたバルトマイは、イエスに癒され、それまで羽織っていたマントを捨ててイエスに従いました。黙想会の中では、今私は何を捨てる必要があるのかを紙に書き、用意されていたマントに捨てる作業がありました。幾重にも着込んでいる身には、はぎ取る作業は,中々大変な事でした。  次に、イエスに差し出す者ものは?紙に書いてミサで奉納されますから、決心のいることでした。ミサにおいて派遣された私達は、イエスと共に歩むためのサンダルを手元にいただき、自分の生活の場で履くことになりました。祈って満足して終わらないためにも。  黙想会午後の部ではブラジル国籍の人のバルティマイ的あかしがありました。パチンコ依存の苦しい、すさんだ生活から今は教会委員長として、素晴らしい奉仕生活に転回している姿が感動的に証言されました。そしてグループに分かれてのシノダリティ的分かち合いはそれぞれの課題と向き合い、新たな希望を持って、自分の生活の場へと歩むことになりました。 ZOOMの仲間は広域に散らばっています。黙想会後にはADMAに入りたいとの問い合わせも多く寄せられています。ADMA会員にとどまらず、共に毎晩祈っている人達にも養成が準備されています。  ADMAの霊性がより豊かな信仰生活を培い、ドンボスコのカリスマに生かされて行く事でしょう。  シノドス的回心のプロセス 場所:カトリック本庄教会時期:2023年3月 25日参加:(120名)ズームロザリオ(岐阜、浜松、三島、鷺沼、東京、千葉、浦和、春日部、加須、行田、本庄、伊勢崎、深谷、大田、所沢、ADMA(東京、浜松)国籍:日本人、ブラジル人、ラテン(スペイン語)、フィリピン人。 その日の流れ:10:00〜16:00 ゆるしの秘跡(3人の司祭)11:00 講和 失明から光へ共に歩む。シノドス的回心のプロセス。マルコ10:46-52 バルティマイ。12:00 昼食13:00 証1:パチンコから教会へ13:30 証2:子供たちのため日本で暮らす決断14:00 分かち合い(6グループ)16:00 ミサ、派遣喜びに満ちた集いでした。初めて出会った喜び(ズームでは毎日会っていたけど・・・)、一年ぶりの再会。学び、癒し、解放、祝いの喜び。派遣の時、一人ひとりにサンダルが渡され、「与え尽くす愛」のサンダルをはいてこれからそれぞれの場で使命を果たしてください。こう言う恵の時に感謝でいっぱいです。 ZOOM ADMADuring the three years of the Corona Disaster, we have had difficult days to go to church.  Father Angel Yamanouchi, the animator of the ADMA in Japan, quickly grasped the feelings of the