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ADMA 2024年度活動報告

扶助者聖マリアの会(ADMA)は、聖体におられるイエスの崇敬と、聖母への信心を広めることを目的とした信徒の会です。マリアと親しく結ばれることによってキリスト者としての聖性の道を歩むことに導かれています。 会員数 東京24名、浜松44名、都筑8名、ZOOM ADMA  12名

<今年度の活動>

・4/27 濱口管区長様への感謝の集い
・5/11  サレジアン・ファミリー担当のルイジ神父様とドミニコ修道士が来日。ミサと講話
各支部からも参加。

・6/22 初めて調布教会聖堂において行われました。今年度からサレジオ家族の担当となられた中田神父様と、調布教会の主任司祭アンヘル神父様の共同司式で行われました。
・7/27・28 都筑、浜松訪問。合同で養成の勉強をし、交流を深めました。

・9/21 調布教会巡礼に参加            ・12/21 調布教会クリスマス前黙想会参加

  • 2025年5月24日 調布教会にてにADMA Jubilee(入会式、約束)が行われます

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2023年のストレンナに沿った扶助者聖母のノベナ「ドン・ボスコの家族として 社会のよきパン種となろう」 第八日 初めの祈り父と子と聖霊のみ名によって。 アーメン。 全員:扶助者聖マリア、ご保護のもとにわたしたちは身を委ねます。あなたの力強い助けを示し、あらゆる危険、災いからこの家を守り、わたしたちに健康と平和をお与えください。信仰においてこの家族の心を一致させ、愛に行き、ゆるしを行う者としていつも神に感謝することができますように、助けてください。あなたのみ手にゆだねる日ごとの喜びも悲しみも、未来への希望とともに、父なる神におささげください。扶助者聖マリア、わたしたちを導き、善の道を歩ませ、あらゆる罪から遠ざけてください。アーメン。 聖マリア、古今東西の女性私たちは簡単に無関心になってしまいます。自己中心な世界に閉じこもり、周りの人々や出来事との接点を失ってしまうのです。聖マリアはいつの時代も愛される女性です。彼女は決して流行遅れになることはありません。彼女は私たち、つまり自分の子どもたちを決して見捨てません。彼女はいつも私たちを助ける準備ができていて、喜んで助けてくれたのです。 私たちは現代の世界に生きる聖マリアを想像してみたいと思います。私たちと同じように現代の服を着て生活し、同じように働き、目の前の駐車場に車を停めている女性です。あらゆる年齢層の人が親しみを感じることができる女性です。(2023年総長) 祈願先唱:愛する子ども達と連絡が取れなくなってしまった親や教育者のために祈ります。全員:聖マリアよ、私たちはあなたの執り成しを求め祈ります。私たちが常に若い人たちの中に存在することができますよう。(短い沈黙、個人的の祈り) 聖マリアへの委託聖マリア、キリスト者の助け、あらゆる時代の女性よ、私たちはあなたに身を委ねます。私たちのそばに来て、日々の会話に加わり、私たちの声に耳を傾けてください。私たちの人生の浮き沈みの中で私たちを導いてください。私たちの苦しみを慰め、喜びの中で励ましてください。アーメン。(アヴェ・マリアの祈り)